こいしちゃんの小説を書いています。
自身の初めての長編作品になりそうです。
といっても、ベースがあり、そこに短編をいくつか付加するようなそんな長編です。
前にも書きましたが
秋の例大祭で当選したら(例大祭って書類不備以外通るんだっけ?)本にしたいなと思っています。
予定では、文庫サイズの100~120P(長編?)
とてもやわらかく優しく書いています。
完成は見えているのであとかたかたとするだけなのですが
どうにも仕事が忙しいです。(これが言いたかった)

まあ言い訳にはなりませんのでぼちぼちとかたかたとやるしかありませんね。
睡眠時間なんていりません。
死んだら横になれるのだから、生きているうちは立っていようという作戦です。

今回は表紙、挿絵、本文、全て自分でやろうと思っています。
表紙は8割出来ました。
水玉です。「空が灰色だから」のあれです。
パクリです。だってタイトルも「こいしちゃんはちょっと足りない」だもの。

それはそうともうこんな時間です。
寝ます。寝るのが第一です。健康はお金で買えません。
次は表紙などをお見せしたいですね。




(この文章は『一貫性』というものを限りなく排除してみました。
 激しく情緒不安定な気がします)